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2017年10月25日 (水)

そして死亡の党はゾンビの党になった

J‐CASTニュースによると、おフランス帰りの緑のタヌキは「都政に邁進する」とかヌカしながら、代表は続けるというトンチキなことを言って顰蹙を買ったそうです。そんな事したってもう影響力なんかないのに。

大体バター犬の若狭勝が比例復活も出来なかったんですから、その時点で都民、それも自分の地盤でも嫌われてる事が分かりそうなもんですけど、多分分かってないのでしょう。それとも自分も東京10区では落下傘だから、別にシカトされてもいいって事?まぁ何言っても信用されませんけどね。まさにユリノミクスはユリコノミスってやつですな。ちなみに2代目バター犬は、松原仁で決まりでしょう。

これから先死亡の党には、自民や立憲民主から引き抜きの話がドンドン来るでしょうし、それにも断られたらもう正解ゾンビとして無駄に時を過ごすしかありません。そしてその先は、言わずもがなでしょう。

ヤフコメでも「それにしても最近、人相悪くなったね」「総理になれないんだったら、都知事の方がまし。と思ってんのか?」「解党が早ければ早いほど、ダメージを抑えられる。希望の党が存続しても、今後評価が高まる要素無し」「もう、都政からも退いてくれないかな?」「東京の選挙区はほぼ全敗ってのが、都民が出した答えだと思うんだけど」といった批判コメが並びました。でもってキタコメはコレ。

「さすが小池ファースト」

多分死ぬまでそうなのだから、一生生き恥を晒し続けてください。誰かが言っても直んないだろうし。

ところで二階堂ドットコムに「センセイは 落ちてしまえば 人未満」という川柳が載ってました。反省だけならサルでも出来るってことですね。タヌキには無理だけど。


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